男のエステ ダンディハウス ホーム > 無料メールマガジンお申込み > バックナンバーVol.41~Vol.45
- 「エステに行こう!!」バックナンバー
-
- Vol.1~Vol.5
- Vol.6~Vol.10
- Vol.11~Vol.15
- Vol.16~Vol.20
- Vol.21~Vol.25
- Vol.26~Vol.30
- Vol.31~Vol.35
- Vol.36~Vol.40
- Vol.41~Vol.45
41.DAKARA
最近僕はサントリーのDAKARAを愛飲している。脂肪・塩分・カロリーを排出し、カルシウム・マグネシウム・食物繊維を補給するというコマーシャルも気に入っているが最近はボトルにシールが貼ってあり、何種類かあるメッセージがほとんど僕に当てはまるのである。特に“ラーメンを愛す皆様へ”と“お好み焼きに目がない皆様へ”はもう笑うしかない。改めて僕の食生活がいかにダイエットと対極をなすものかを痛感させられた。
会社の机に貼っていましめに(?)しているのである。
☆
24日の日曜日、僕は京都の実家で両親と焼肉に舌鼓をうちながらビールを飲むというこの上ない幸せなひとときを味わっていた。おりしもオリンピックの真っ最中で、テレビは日本選手の活躍を映し出していた。そういえばと野球はどうなっただろうと思い出した僕は、チャンネルを変え巨人が9回表まで4-0で負けているのを確認し、家族全員が安心した後チャンネルをNHKのオリンピックに戻した。すると15分後にニュース速報が流れ、巨人が優勝したという。何と言うことだろう…次の瞬間、銀座店店長の満面に笑みをたたえた表情が目に浮かんだ。次に銀座店に行くのはいつだろうと思いながら洗面所に行き、たらふく食べた後だったが体重計に乗った僕は京都店を出た直後から3kg成長していた。何と言うことだろう…(苦笑)。
成長して東京に帰ってきた僕は水曜日複雑な気分でハウスに向かった。成長分をそぎ取るために技術を受けたいのはやまやまだが、店長に“おかげさまで優勝しました”なんて言われた日にはどうしてやろうという感じだった。僕は基本的には店長を信頼しているし、いてもらうのはありがたいのだが本日に限り事情は別である。案の定技術室に入った僕の姿を見たとたん、店長は満面に笑みをたたえつつ予想通りのセリフをおっしゃたのである。
土曜日、僕はK店に行くことになっていた。金曜日夜勤だった僕は、仕事が予定より長引いたこともあり疲れていた。会社から直接向かう途中、K店が三越の中にあることを思い出しいやな予感がしていた。1歩三越に入ったとたんに僕を迎えてくれたのは巨人の優勝おめでとうセールであった。目がくらむほどのオレンジ色のデコレーションと聞きたくもないテーマソングに更に気分が悪くなった僕は、マッスルトレーニングを塩マッサージに変えたくらいであった(苦笑)。こんな1週間もある。来週から改めて気を取りなおしてハウスに通い、1日も早く京都での成長分を落とさないといけないと思った僕である。
42.仙台に行こう
先日久しぶりにハウスのホームページを見たら、内容が一新されているのに気がついた。非常にわかりやすくなったと思う。僕が以前この場で書いた技術の組み合わせ実施例を教えてほしいといった希望も取り入れられていたし、なにより各店舗の地図が詳しく載っていたのが嬉しかった。僕はちょくちょく銀座店以外のお店にも行くことがあるので、今まではその都度エステティシャンに地図をもらっていたのである。とにかく今回のリニューアルはありがたく、今まで以上に活用させてもらえそうである。
☆
京都から帰った後、僕は10月の3連休の予定を考えていた。土日も仕事があることが珍しくない僕にとって、今回は仕事もなく本当に貴重な3連休であった。僕はそのとき福島で競馬をやっていることを確認すると、以前より一度行きたいと思っていた街で、そしてやはり会いたいと思っていたAさんのいる仙台に行き、帰りに福島競馬場に立ち寄るといういかにも自分らしいコースを決めた。
3連休の初日ということもあり、新幹線はことのほか混んでいた。何とか自由席の座席を確保した僕はやまびこ号で仙台に向かった。いざ仙台駅に着いてみると、何と1時間45分で到着した。2時間30分くらいかかると思っていた僕はことのほか早く着いたことにびっくりしながら、思いがけず出来た空き時間で仙台の街並みを観光することにした。
初めて見る仙台の街並みは賑やかだけど緑が多く落ち着いた感じがした。第1印象としては、とても住みやすそうな街である。そして駅の西口よりクリスロードという繁華街を約10分歩いて藤崎百貨店という大きなお店を過ぎると、ハウスの看板が目に入った(※1)。目的地を確認してホッとした僕は引き続き通りを練り歩いた。気のせいかやたらラーメン屋が目に付いた。更に歩いていると仙台名物の牛たん屋が目に入った。有名な店と見えて長い行列が出来ていたので、帰りにここに立ち寄ろうと決めた僕だった(笑)。
そうこうするうちに約束の時間になり、エレベータに乗り5Fに向かった。去年オープンしただけあって新しくきれいな店である(※1)。やはり少しの緊張と共にドアを開けるとすぐにAさんの元気な姿が目に入った。期待した通り元気そうな彼女と感激の再会を果たした後、何人かのエステティシャンにあいさつをもらった。以前会報に載っていたときとスタッフがかなり入れ替わっているなと思いながら、更衣室に入り技術を受けることとなった。
まずサウナに入ったが、仙台店(※1)には珍しくサウナ室がありそこに入ることになった。僕は普段の顔を出すタイプのサウナに比べ苦手だということをわかっていたので、いつもの15分を10分にしてもらった。その後、マッスルトレーンニングに入ったがAさんではなく他のエステティシャンが担当してくれた。彼女は最初あいさつをしてくれたときからすごくしっかりとした人だなと思っていたので、後で新人と聞いたときにはびっくりしたものである。
技術は順調に進んでいった。Aさんは思い出したように時折僕の様子を見に来て微笑んで声をかけてくれるが、他に仕事があるようで技術には入ってくれなかった。そのことは残念だったが、担当の彼女が一生懸命やってくれたのがうれしかった。そして話をしているうちに、K店にいた新人のエステティシャンが無事回復して、どこかの店で頑張っているらしいことを聞くことが出来た。僕は彼女のことが気になっていたので、そのことがわかったのはとてもうれしかった。
ただ一つ気になったことがあった。彼女はカゼを引いていたらしく、ひんぱんに鼻をグズグズさせていた。カゼを引いても休むわけに行かない事情というのがあるのはわかるし、一人欠ければ大変だというのは僕らの仕事でもよくあることである。しかし僕は技術を受けていて正直な話カゼがうつったらどうしようと少し不安だった。ハウスの仕事内容を考えるとこんな時無理して直接お客さんと接さないでほしいと思うのだが、どうだろうか?
それでもとても心地よい時間を過ごさせてもらった。やはり技術中にエステティシャンがかわるがわるあいさつしてくれた。そして僕もいつものように目が悪いので顔を覚えられなくて申し訳ないと思いつつ、あいさつを返していたのである。それでもみなさんやさしそうな人達だなと声の調子で感じることが出来た。
技術が終わり、ロビーに戻るとAさんがいた。再会したものの技術を受けられなかった僕は正直少し不満だった。話しているうちにAさんは突然“私が担当しますから、明日も来てくださいよ”と僕に言った。びっくりした僕だったが、今日1日で仙台店(※1)の事を気に入っていたし、Aさんがやってくれるのならと最初は考えてもいなかった、翌日の美顔の予約を入れることになってしまった。予定外の出費にしまったと思いながら…。
※1 現在、「仙台店」は移転をし、「仙台駅前店」として営業しております。
43.仙台に行こう(2)
思いがけず明日もハウスに行くことになった僕は、とりあえず宿を探した。実際これからの予定は牛タンを食べることくらいしか考えていなかったので、そのことは問題なかった。しかし翌日もハウスに行くということは、また体重を測るということである。モラルというか、技術を受けた翌日に3kg成長した姿を見せるのはやはり避けたかったので、せっかくの仙台の夜であったが思いきり飲み食いする事をあきらめた。僕はその瞬間、昼間の散歩中目をつけていたおいしそうなラーメン屋が遠のいていくのを感じた(苦笑)。
☆
翌朝11:00に僕が仙台店(※1)に行くと、やはりAさんを初めとする皆さんが温かく迎えてくれた。二日続けてハウスに通うのが少し不思議な感じだったが、二日目でみんな知っている顔だったので昨日よりも気分的には楽だった。せっかくだから本日もサウナに入ろうということになり、着替えて体重を測ることになった。
昨晩飲食を控えた効果(?)もあって、さほど体重は増えていなかった。いつもこんな食生活を送ればいいとわかっていても、なかなか出来ないものである。サウナに入っているときからAさんといろいろと話していた僕は、その後ついに本来の(?)お腹ではなかったが待望の技術を受けることになった。
マッサージを受けている間は言いようのない心地よい時間だった。僕は二日続けて来た事を良かったと思った。幸せな一時間を過ごした僕は、美顔の効果のほどはともかく(?)気分はとてもすっきりとした。
ロビーに戻ると、デブコースでは出てこないお茶が待っていた。そのことも僕をうれしくさせてくれた。僕はお茶のおかわりをもらいながら、店長といろいろと話していた。話しながら、全国どこに行ってもこのように同じサービスを受けられるハウスのありがたさを改めて感じていた。
お茶を3杯おかわりした僕は、地方に行ったときにいつもそうするようにおいしいラーメン屋を教えてもらった。本日はデブコースでないため、すぐにでも食べる事が出来るのである。こんな幸せなときもたまにはあっていいだろう(笑)。皆さんの見送りを受け、近いうちにぜひ又来ようと思いつつ仙台店(※1)を後にした。ハウスを出てすぐに教えられたラーメン屋に向かった僕は、Aさんおすすめの特製仙台味噌のラーメンをおいしく味わった後に、次の目的地である福島に向かい新幹線に飛び乗った。その後の事は余り話したくはないが…(苦笑)宇都宮に行ったときと同様に、やはり福島県に多大なる寄付をしてしまった。更にひどかったのが、せっかく福島に来たのだからと夕方ガイドブックで見つけて入った駅近くのおいしいと評判のラーメン屋が、思いっきりまずかったことである。僕は全部食べられずに残したほどで、やはり地元の人に直接聞かないとだめだと痛感した。新幹線の中で口直しにビールを飲んだ僕は、東京に着いてから行き付けの店に行き、宇都宮のときと同様またしても深夜まで店の人と交流を深めたのであった。
※1 現在、「仙台店」は移転をし、「仙台駅前店」として営業しております。
44.姉のお試し
仙台より帰った日の午前3時、家にたどり着いた僕にハウスからのお届け物の案内があった。心当たりのないまま翌朝再配達を受けた僕は喜びの余り絶句した(笑)。何と中身はワインだったのである。日頃僕がひそかに主張している“特別(にお酒をのんでもいい)会員”である事がついに認められたのである(?)。しつこく2回も銀座店でこのことを主張した僕は周りより“特別(に手のかかる)会員”に対する冷たい視線をあびていた(苦笑)。そういえば“手のかかる”の命名者であるKさんにはもうひと月ほど会っていない。そろそろありがたいお話とヒーリングテラピーが懐かしくなってきたのである(笑)。
☆
ワインともう一つの贈り物は、二枚の無料招待券であった。僕はすぐに以前話したことのある姉に連絡した。姉は喜んで体験したいといい、早速家の近くの池袋店に兄弟そろって行くことになった。ちなみに、姉は美顔コースを選択したが、十分デブコースの資格(笑)も持っているのである。
池袋店は僕も初めてであった。技術室のレイアウトは細長く、ベッドが痩身・美顔・脱毛と一列に並んでいた。京都店同様にグリーンのタオルが目に付いた。エステティシャンは男性1人を含め8人いて、僕は隣の女性用ハウスに入っていった姉の事を気にしながら、いつものようにみなさんのあいさつをうけながらサウナに入っていた。
初めての店ではいつもそうだが、池袋店でも僕の汗の出の良さは話題になった。そしてすぐにビールが大好きである事がばれてしまい、“1日に350mlだと何本飲むのですか?”ときかれた僕は“3本”と答え、またしてもエステティシャンをよろけさせてしまった。後で聞いたら彼女はKさん、Hさん、Nさんと同期だそうで、僕は“しかしみんなよくよろける同期だなあ”と思ったのである(苦笑)。
水分を取りすぎないようにとのありがたいお話を頂きながら、僕は楽しくいつもと同じように技術を終えた。ところが着替えてロビーに戻ると僕を待っているだろうと思った姉はまだ技術中だった。僕は姉を気にしながらも店長と談笑していたら、以前千葉店店長として会報に載っていた人だと気づいた。本当にハウスの店長は異動が多く、大変である。
そうしているうちに姉の技術が終わり、二人して見送りを受けてハウスを出た。姉の第一声は“気持ち良かった”だった。美顔コースに詳しくない僕はどんな事を行ったのかよくわからなかったが、マッサージを中心にリフレクまでやってもらったようだ。姉いわく“このコースだったら1回3万円はすると思う。本当にありがとう”と感謝してくれた。実際の値段はいくらなんでしょう(笑)?。以前に受けた、髙いだけのビューティークリニック(仮名)の2万円コースと比べてそう感じたらしい。特に勧誘も受けなかったそうで、姉は本当に満足していた。僕としても、ワイン好きの兄(自宅にワインセラーを持っている)にも、姉にも喜んでもらえたので本当にうれしい贈り物だった。
ところが姉の家に着いてしばらくして、僕は会員証を忘れたことに気がついた。実は京都店に行ったときも忘れそうになったほどで、めったに出さないものを出したので慣れていないのである。池袋店の電話番号がわからなかったので銀座店に電話して事情を説明したが、こんなところでも“手のかかる”会員になってしまい、申し訳なかった。
45.1年
先日銀座店で技術を受けた後、僕はTさんと久しぶりに話していた。僕が池袋や他の店で水分のとりすぎやビールの飲みすぎを指摘されたことを話し、“普段何も言わない銀座店のエステティシャンはやさしいですね”と僕が言うと、Tさんは“みんな心が広いんです。お酒を飲もうが、いっぱい食べようが私達がやせさせて見せます。”といったようなことを(多少僕に都合よく聞こえたかもしれないが…)おっしゃった。僕はこう言われると本当に銀座店の会員になって良かったと思う(笑)。もっとも銀座店には僕以外にもこういう会員が多いと聞いたことがあるので、そうとでも思わないとやってられないのかもしれないが…(苦笑)。この場を借りて改めて感謝申し上げたい。
☆
去年の10月に入会したわけだから、ついに1年が経過した。もしハウスに入会していなかった場合、現在の自分を想像すると怖いものがある(脂がのった推定88kgの中デブが誕生していたはずである)。いままでもいろんなことを感じてきたが、1年の区切りというかこれまでハウスであった出来ごとを改めて思い出すこのごろである。
僕がハウスに入会した目的は、今までの飲んで食べての好き勝手な食生活をこれからも続けたとして、何も対策を取らなければこれから先どうなるか恐ろしくなったからである。だからどちらかといえば、やせたいというよりは今以上にデブにならなければよく、あわよくばやせるとともに体質を改善出来ればいいなといった考えだった。そんな僕が実際に会員として1年間やってきて1番気に入っているところは、カウンセリングなどでハウスの意見だけを押し付けることなく、こちらの意見も聞いてくれてある程度自由にやらせてくれることである。銀座店以外ではそのようなケースを体験していないのでわからないが、“私達はプロですから、まかせていただいてあなたは言った通りにしてくれればやせることができますよ。”とお客であるこちらに対して、一方的な押し付けをされるとつらいなと思っていた。でも実際はそうではなく、もちろんアドバイスはくれるのだが一緒にやりましょうという感覚でやってくれている。だから僕はエステティシャンに受けたアドバイスをその都度自分の判断で取り入れてきた(もちろんお酒の事など、言われたように出来ない場合でも無視してはいないが…)し、これまでの成果や現在の状態について、良くも悪くも自分の責任であると納得している。単により体重を落とす成果を出すだけなら、もっと良いと思える方法があったに違いないが、それを僕自身が気分良く受け入れて1年間続けることができたかといえば、きっとそうじゃなかったと思う。
そのほかに僕がこれまで感じているハウスのメリットというか、うれしいと思っているのは全国に店があって、どこに行っても同じレベルのサービスが受けられることである。しかもどこでもスタッフが暖かく迎えてくれ、僕は今まで訪れた店でほとんど嫌な思いをしたことがない。これはすばらしいことだと思う。最近僕はよく“いろいろなお店に行かれてますね”といわれるが、必要性がある(例えば帰省したときや、自分の通える日と、その日のお店の営業時間との都合)場合や、昔お世話になった他店へ異動したエステティシャンにたまに会いに行こうとすると、結果的にいろいろな店へ行くことになる。そんなときに新しく行った店で、もし不快なことがあればもう二度と行きたいと思わなくなるのだが、むしろ親切にしてもらってもう一度行ってみたいという気分になることが多い。将来転勤などで異動することがあっても、安心して引き続きお世話になれそうである。
逆に改善してほしいと思う事は、ひとつはやはり多くのお金がかかることである。僕自身今まで投資した金額を考えた場合、やはり簡単には用意できるものではなかった。投資した分の価値がないとは思わないから“高い”という表現はあえて使わないが、健康維持の手段としてもっと“みんなが気軽に利用出来る”施設であったらよいのにと客の僕としては思ってしまう。今の状況だと、“特別な人が通う”というか、“特別に準備をしないと通えない”場所であるのは間違い無い。エステティシャンをとりまく環境が整備されたうえで、いろいろと解決されないといけないことはあると思うが、何らかの手段でいつの日か低価格化が実現されることをねがってやまない。
あとは以前書いているように、エステティシャンのひんぱんな異動はもう少し調整できないものだろうか?“この人がいなければいやだ”というつもりはないが、毎月のように人が入れ替わると、僕の場合はなんとなく落ち着かない。以前ハウスの事情をちらっと聞いた事もあるし、あくまで一人のお客としての言い分でしかないのだが…。
☆
1年前入会したときに想像した以上に、これまで多くのお金がかかったのは事実だが、やはり想像した以上の成果や楽しみももらったと思っている。多くのエステティシャンにお会い出来たことだけでもうれしいことだし、入会していなければ絶対経験できなかった事もたくさんある。これからもハウスに通いつづける事によって、僕に与えてくれるだろう肉体的及び精神的な効果のことを思うと、期待は大きいし本当に楽しみである。これからも今まで以上の成果が得られるように、僕なりに普段の生活習慣及びハウスへの取り組み方を考えようと思っている。
- 「エステに行こう!!」バックナンバー
-
- Vol.1~Vol.5
- Vol.6~Vol.10
- Vol.11~Vol.15
- Vol.16~Vol.20
- Vol.21~Vol.25
- Vol.26~Vol.30
- Vol.31~Vol.35
- Vol.36~Vol.40
- Vol.41~Vol.45
ご購読をお申込みするメールアドレス(携帯アドレス不可)を入力してください。
お申込みの前にプライバシーポリシー・ご利用規約をご覧いただき、内容をご理解した上でお申込みください。




















